来年の大河ドラマですな。
井上靖っぽい、軽く読めちゃう1冊。視点が全て山本勘助を通しているのでわかりやすい。勘助的に好きか、嫌いか、というところから人物紹介が入るので頭にも残るというか。
武田信玄に惚れ込んだ勘助。彼の視線で描かれる信玄がめちゃめちゃステキ。この小説ではそれほど戦いについてそれほど詳細には書かれてないので、歴史小説というよりも勘助、信玄の主従記、的な感じかも。
武田信玄に惚れちゃいそうです。超魅力的
大河ドラマでは・・・
それが、市川亀治郎、、、知らん

あ、でも歌舞伎知ってる友達的にはいけてる舞台人らしいです。
うーーーむ、でもやっぱり中井貴一のイメージ。
今だったらそれこそ玉木宏とか(って歳とってからがキツイかな)、山本耕二とかいいような?
井上靖っぽい、軽く読めちゃう1冊。視点が全て山本勘助を通しているのでわかりやすい。勘助的に好きか、嫌いか、というところから人物紹介が入るので頭にも残るというか。
武田信玄に惚れ込んだ勘助。彼の視線で描かれる信玄がめちゃめちゃステキ。この小説ではそれほど戦いについてそれほど詳細には書かれてないので、歴史小説というよりも勘助、信玄の主従記、的な感じかも。
武田信玄に惚れちゃいそうです。超魅力的

大河ドラマでは・・・
それが、市川亀治郎、、、知らん


あ、でも歌舞伎知ってる友達的にはいけてる舞台人らしいです。
うーーーむ、でもやっぱり中井貴一のイメージ。
今だったらそれこそ玉木宏とか(って歳とってからがキツイかな)、山本耕二とかいいような?
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何故大東亜戦争に突入していったかを「石油」という切り口で、ルポタージュのように追っている。戦争に至るまでの東条英機と天皇のやりとりなど、知らなかったことが多く、緊迫感があり、小説を読んでいるようで面白かった。東条英機はむしろ戦争に反対だった。私は、大川周 [続きを読む]
りなのブログ 2007/10/13/Sat 06:58
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